「刻削の道、鼻は大なるに如くはなく、目は小なるに如くはなし」
人の像を彫刻するには、鼻は大きめに、目は小さめに。つまり、大きな鼻は後で小さく、逆に小さな目は大きくすることができる。
物事に手をつけるには、あらかじめ将来修正できる余地を残すべきだ。
との韓非子の言葉。
October 3, 2002
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October 1, 2002
September 30, 2002
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今日は早めに帰宅し、二松学舎文芸部誌の表紙を作る。
途中極めて重い処理が2、3あり、メモリ残量とのせめぎあいであった。
cmpの処理速度が上がる程、その内容もより高度なものになってくる。
思えば処理待ちの時間は以前と比べあまり変わっていないのではないのか?
という疑問も、自ずから浮かんでこよう。
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September 29, 2002
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"QUOBO"(@MOT)に行く。
不定形の発泡スチロールの上にコンパネが敷き詰めてあり、歩くと穴が開く作品がよかった。
意図も意味も考えずに、ただただ踏み抜けるからだ
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September 28, 2002
September 25, 2002
September 24, 2002
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